第22校目「両勒僑心小学校」開校式
2010年5月25日、雲南省文山チワン族ミャオ族自治州県にある当協会支援第22校目「両勒小学校」の開校式が行われました。この学校では、チワン族の児童195名が学んでいます。新校舎は、株式会社ディアーズ・ブレインのご寄付
2010年5月25日、雲南省文山チワン族ミャオ族自治州県にある当協会支援第22校目「両勒小学校」の開校式が行われました。この学校では、チワン族の児童195名が学んでいます。新校舎は、株式会社ディアーズ・ブレインのご寄付
2010年5月23日、雲南省昆明市尋甸回族イ族自治県にある当協会支援第21校目「日中友好尋甸老村僑心小学校」の開校式が行われました。この学校では、教師8名のもと、イ族と漢族の児童146名が学んでいます。校舎は、協会会員の
2009年4月22日(水)に、 雲南省政府の要望を受けて、次の支援候補地を視察するため、臨滄市双江ラフ族ワ族ブーラン族タイ族自治県「布京小学校」と昆明市尋甸回族彝族自治県「老村小学校」を訪問しました。 文章は「開校式ふれ
異常現象の影響により工事が遅れていた、支援第22校目「両勒僑心小学校」の新校舎が、1月28日無事に竣工を迎えました。 新校舎は680平米のコンクリート製3階建て(1部4階建て)で、現地パートナーである雲南省府僑務弁公
第5回チャリティゴルフコンペ―「25の小さな夢基金」支援決定! 12月8日、埼玉県飯能グリーンカントリークラブで協会主催のチャリティゴルフコンペが開催されました。5度目となる今回のチャリティゴルフコンペには、36名の皆
春蕾クラス生徒代表らが来日 2009年8月20日~24日、春蕾クラスの生徒3名と関係者2名が来日しました。今回の来日は、東京たまがわロータリークラブの招聘によるもので、当協会は招聘に協力しました。 今回の旅程は、東京
文章は当協会会員の平田栄一氏による(東京本部にて一部改変) 「25の小さな夢基金」第1期生卒業式 2009年6月30日(火) 春蕾の卒業典礼小雨模様の昆明市内。昆明女子中学校春蕾クラスの中で、協会の就業支援事業「25の
2009年6月29日に、雲南省麗江市郊外にある支援第20校目「后山良洋小学校」の開校式が行われた。この学校には、教師7名がおり、ナシ族の児童98名が学んでいる。当協会名古屋支部の近藤釼一支部長(会員)の寄附、協会会員の
2009年6月23日、連合茨城「第12次訪中団」が、当協会支援第10校目「日中高安治僑心小学校」を訪問しました。連合茨城事務局の賀来祥光様より、訪問記をお寄せいただきました。 連合茨城事務局 賀来祥光 http://ws
昆明信息港のwebサイトで報道されたニュースです。原版はこちらから。 今年より、日本雲南聯誼会は毎年昆明女子中学(中高一貫)「春蕾」高校クラスより、品行・学力共に優れている女生徒を選出し、日本への1週間前後の学習交流を
2009年5月26、27日、雲南支部スタッフ林娜が、雲南省文山チワン族自治州硯山県にある2つの小学校を視察しました。 文山州硯山県は雲南省の東南部に位置し、チワン、ミャオ、イ、回など11種類の民族が暮らす農業県です。
「夢に向かって」21世紀の中国の女生徒達へ― 2009年5月14日、当協会が援助を行う少数民族女子が通う「昆明女子中学校」(中高一貫校)にて、東京たまがわロータリークラブ三木秀隆会長のご紹介により、丘ヤス教授による演説
4月20日午前6時、ホテルを出発。飛行機で昆明の南西約1000キロに位置する臨滄市へ向い、そこから陸路で双江県の清平村を訪ねました。「臨滄」とは“瀾滄江(メコン河)の川辺の町”の意。麗らかな朝日に照らされた市内を通
■4月19日(日)、協会の「小さな夢基金」支援校の昆明女子中学校を訪問しました。 文章は「開校式ふれあいの旅」の参加者で当協会会員の平田栄一さんによる(東京本部にて一部改変) 昆明女子中学校訪問 昆明女子中学校はおよそ1
雲南省武定市にある支援第19校目老木壩小学校が開校、2009年4月18日に開校式が行われました。この学校には、イ族、リス族の生徒124人が学んでいます。当協会会員の会費・寄付により改築が行われ、法人会員の東京たまがわロ
2009年3月23日~29日、立命館アジア太平洋大学の学生サークル「笑‐XIAO-」のメンバー14名が、支援第11校目「白雲小学校」を訪問し、子どもたちとの国際運動会を実施しました。 リーダーの平田夏鈴さんは、1年以
2008年10月29日、雲南支部スタッフ 林娜と当協会のパートナー、昆明理工大学の陳建明先生が、麗江市古城区七河郷后山村を訪問し、支援候補地である「后山完全小学校」を視察してきました。 麗江市古城区七河郷后山村―后
中国青年報のwebサイトで報道されたニュースです。 11月13日午後,日本雲南聯誼協会による青少年活動センター建設への寄贈式が綿州ホテルにて行われた。 式典では、綿陽市青少年活動センター主任の伍軍よりセンターの基本的な
四川僑務網のwebサイトで報道されたニュースです。 11月12日~15日、初鹿野惠蘭氏(日本雲南聯誼協会理事長)は、日本の友人と共に四川省を訪問、綿陽市青少年活動センター建設へ500万円を寄贈した。寄贈式には錦陽市・孫
雲南省人民政府による「捐贈雲南公益事業授栄大会」が雲南省・昆明市にて開催され、初鹿野理事長が出席しました。この大会は、雲南省の公的な利益に対し大きな貢献をした海外の団体を表彰する式典で、当協会もこの栄誉ある賞を受賞し、
昨年、当協会による支援が決定し、現在建設中の支援第19校目「老木壩小学校」から、建設状況の報告が届きました。 この小学校への支援は、過去二回の地震により被害を受けた校舎の建設です。新校舎の建築面積は約300平米、コンク
第16校目「日中友好巴坡僑心小学校」ドナーによる事後状況調査 2008年8月1日、雲南支部・林と協会の良き協力者である昆明理工大学の陳建明先生が、支援第16校目「日中友好巴坡僑心小学校」を追跡調査しました。開校式のとき
2008年7月30日 雲南支部・林と協会の良き協力者である昆明理工大学の陳建明先生が、雲南省西南部に位置する臨滄市双江県を訪問し、支援候補地である「清平小学校」を視察してきました。 臨滄市双江県大文郷――清平小学校(2
2008年5月30日、雲南省北西部の迪慶チベット族自治州、茂頂小学校に新たな教室棟が誕生しました。 支援第17校目にあたる「茂頂小学校」は、少数民族・チベット族の小学校で、現在約140名の児童が学んでいます。この小学校に
第2校目「吉能小学校」追跡調査 2008年5月28日、東京本部・七田、雲南支部・林と第17校目ふれあいの旅参加者の皆さんが、当協会支援第2校目「吉能小学校」を訪問しました。 この小学校へは毎年訪問していて、協会とも一番
2008年4月19日、初鹿野理事長とたまがわロータリークラブの 三木秀隆次期会長はじめとする8名の会員一行が、「25の小さな夢基金」の支援先である昆明女子中学校を訪問し、 第2回目となる支援金贈呈式を行いました。 お
「忘文」という番組は、SMAPの稲垣吾郎さんが、家族や友人などに宛てられた感動的な手紙を朗読し、受け取り手となる方にお渡しして対談をする番組です。 2003年の放送開始以来、朝早い時間にも関わらず、多くの視聴者に長く愛
2008年1月と4月、東京たまがわロータリークラブの皆さん、東京本部、雲南支部スタッフが、楚雄イ族自治州武定県插甸郷老木壩村を訪問し、支援候補地である「老木壩小学校」を視察してきました。 楚雄イ族自治州武定県――老木壩
2008年1月7日(月)、初鹿野惠蘭理事長をはじめとする協会一行が、「25の小さな夢基金」のパートナーである昆明女子中学校を訪問し、「春蕾高校生クラス」に通う貧困女子高校生に対する支援金の贈呈式を行いました。 今回、
2007年11月9日、支援第4校目「日中藤誼僑愛小学校」を訪問、フォローアップ事業の一環として追跡調査を行いました。調査に参加したのは、初鹿野惠蘭理事長、東京本部・狩野、雲南支部・林、杉谷隆志専務理事、片岡巖顧問、小澤
2007年11月7日、ミャンマーとの国境付近に位置する怒江リス族自治州貢山独龍族怒族自治県独龍江郷に、新たな小学校が誕生しました。 支援第16校目にあたる本校「日中友好巴坡僑心小学校」は、少数民族・独龍族(トールン族)
2007年8月21日、雲南省北東部にある昭通市の大関県という地域に、新たな小学校が誕生しました。 支援第15校目にあたる本校は、少数民族ミャオ族の小学校で、2006年に発生した大地震により校舎が倒壊、急遽今年度の支援が
2009年3月12日、日本財団が支援をしてくだっている、当協会支援第14校目「日中友好阿央谷僑愛小学校」を視察しました。
昨日、日本・雲南聯誼協会顧問である曹光氏は、昆明市婦聯の付き添いの下、石林県にある昆明女子中学校「春蕾高校生クラス」に通う女子児童の家を訪問しました。調査によると、日本・雲南聯誼協会は雲南省で18の小学校を建設しました。
2007年5月20日、晴れ。一行が雲南省に到着する前の1週間ほどは、白雲小学校周辺の地域は雨が絶えず気温もなかなか上がらなかったとのこと。そんなことが嘘のような晴れやかな青空が広がりました。 白雲小学校のある村は、昆
支援第16校目「日中友好巴坡僑心小学校」、いよいよ建設開始 2007年5月17日、支援第16校目となる貢山県独龍江郷の小学校「巴坡小学校」で、校舎の着工式が行われました。現地から報告が入ってきましたので、その模様をお
中国雲南省最奥の秘境・独龍江 ついに日本外務省の支援協力決定! 2007年3月6日~9日、「日本NGO支援無償資金協力(※1)」贈与契約式出席のため、初鹿野惠蘭理事長、北原茂実理事、曹光顧問、東京本部七田が、協会として
昨年、当協会による支援が決定し、現在建設中の支援第15校目「日中友好木杆林区僑心小学校」(雲南省昭通市)から、建設状況の報告が届きました。 木杆林区小学校は、2006年8月の視察後、大地震が発生したことにより校舎が
2006年11月13日、支援第4校目「日中藤誼僑愛小学校」の子どもたちの元に、フレンドシップ提携を結んでいる沖縄県久米島町立仲里小学校の子どもたちから贈られた黒糖のプレゼントを届けられました。 黒砂糖は、実は雲南省で
webサイト「昭通新聞網」で報道されたニュースです。原版はこちらから。 10月13日~14日、初鹿野恵蘭理事長に引率された日本・雲南聯誼協会一行5人が昭通市の教育基礎施設とオーガニック産業を視察し、副市長楊嘉華と市政府外
第2校目「吉能小学校」交流訪問 2006年10月11日、初鹿野恵蘭理事長、東京本部七田・狩野、協会会員が、当協会支援第2校目「吉能小学校」を訪問し、短い時間ながら子どもたちと交流をしました。 雨の降る中、吉能小学校
2006年10月11日、シャングリラは朝からどしゃぶりの雨。気温も下がり、息が白くなるほどの陽気の中、当協会支援校第13校目となる「日中友好共卓僑愛小学校」の着工式が開催され、初鹿野理事長および東京本部スタッフ七田・狩
2006年10月10日。支援第10校目小学校「日中高安治僑心小学校」が開校式を迎え、初鹿野理事長と、協会顧問である樋口忠治さん、協会会員と雲南支部スタッフが参列しました。 中国側からは、現地パートナーである雲南省帰国華
雲南僑聨のwebサイト「華声新聞麗江報道」で報道されたニュースです。原版はこちらから。 【華声新聞麗江報道】 10月10日午前、日本雲南聯誼協会からの支援で建てた麗江市玉龍県九河郷「高安治僑心小学校」の落成式典が行われた
雲南省昆明市、少数民族の女子児童に教育の機会を 8月26日、初鹿野理事長、北原茂実理事をはじめ協会関係者が昆明人民路にある昆明女子中学を訪問しました。 昆明女子中学は1908年に開校し、100年近い歴史を誇る、雲南省
雲南省司法庁のwebサイトで報道されたニュースです。原版はこちらから。 8月24日、日本雲南聯誼協会が援助する雲南省プーアル市景東県曼等郷菜戸イ族小学校への資金寄付の式典が雲南省司法庁で行われた。 日本雲南聯誼協会理事長